サイト管理

 今年の総合演習のテーマは「デジタルネイティブと大学」で,そのためのサイト(ブログ)を立ち上げた。総合演習の授業サイトを立ち上げることは,ここ数年続けてきたが,今回の新趣向は,受講者にも書き込みをしてもらい,しかもそれを一般公開することだ。

 昨日は,ツイッターを使ってこのサイトについてつぶやいたところ,300以上のアクセスがあり,また数名の方からツイッターのフォローをいただいた。これで,今後つぶやくと,それらの方々のタイムラインにつぶやきが現れ,多くの方々の目に入ることだろう。

授業サイト:デジタルネイティブと大学
ツイッターアカウント:dnuproject

【天気】晴れ。

 本屋でたまたまNetCommonsの入門書を見かけ,NetCommons(現在の最新バージョンは2.3.0.0)がかなり進歩していることを知った。その入門書を読み,早速インストールしてみた。かつてに比べ,機能が豊富になったと同時に,カスタマイズの自由度も増しているようだ。モジュールの数はMoodleよりも少ないが,全体的に使い良さそうなので,少し研究してみたい。

【天気】晴れ。

 久しぶりに「みんなのキャンパス」をのぞいたところ,2年ぶりに私の授業の新しい評価が載っていた。コメントを付けたいが,規約によれば,同サイトの情報を私的利用以外の目的で利用することができないようなので,一般的なコメントのみ掲載することにした。

【天気】みぞれのち晴れ。

 授業サイトに掲載していた受講者向けファイルは,これまでpdfのパスワード設定機能を使って保護していたが,これをウェブサイト側のパスワード認証に変更した。これは,iPhoneでパスワード保護されたファイルが読めないため。ウェブサイト側の認証はiPhoneでも対応できる。iPhoneはmp3の音声ファイルも再生できるので,授業サイト掲載の資料・音声はiPhoneで利用できるようになった。まだ,マルチタスク機能がないので,資料を読みながら音声を聞くといった使い方はできないが,次期OSではそれも可能となるようだ。

 Moodle 1.9.7をレンタルサーバーにインストールする。以前は,レンタルサーバーのPHPやMySQLのバージョンが古くて,Moodleをインストールすることができなかったのだが,今は新しいバージョンも使うことができるので,問題なくインストールできた。

 以前自前のサーバーを立ち上げていたときは,大学の電気設備点検の際の停電でサーバーを一時ダウンさせなければならず,夏休みの集中講義で使う際に困っていたが,これでそのような問題は解消した。ただ,サーバーの容量がそれほど大きくないので,画像・音声・動画などを多用するようになると,問題が出てくるだろう。今はまだ大丈夫だ。

 来学期の授業サイトは,またMoodleで作ろうと思う。ここにレポートを提出させ,コピペルナーにかけることにする。授業ラジオもこちらに移せるだろう。授業サイトと授業ラジオを一体化することができる。

 LMS(学習管理システム)としては,ケータイと連動したC-Learningも考えたが,料金的な問題が大きく,今回は無料のMoodleにすることにした。

【天気】晴れ。

 技術の社会史に続いて,科学技術と倫理でも授業ラジオを作った。こちらは,講義の録音ではなく,毎回の講義の前に行う小レポート紹介だ。これは,その前の回の最後に学生が書いて提出した小レポートを私の方で選んで紹介するもの。単なる感想ではなく,私からの問いかけに答える形にしている。そろそろ授業も終わる頃だが,最終レポートで活かしてもらえればうれしい。

【天気】晴れ。

 昨日作った下書きをもとにカリキュラム検討会の記録を完成させた。受講者アンケート案もさらに修正。

 科学史学会の方でも,今年も会員アンケートの担当となっており,その実施について関係者と連絡。

 先月末に掲載していた授業ラジオの音声ファイルの音が変なのが気になり,再度調整して掲載し直す。スピーカーで聴いて問題なくても,イヤホンで聴くと細かいところで問題が出る。最終チェックはイヤホンでしなければならない。

【天気】晴れ。季節が急に進んでしまったようだ。日差しがやけに低く見える。今日は学園祭の片付けで休講。

 新型インフルエンザ関連での欠席届がちらほらと見られるようになってきた。学内でも結構の感染者が出ているはずである。それでも,学園祭は予定通り開催されるようで(今日から1週間休講),また一段と感染が広がるだろう。

 インフルエンザで欠席した学生には,後からレポートを提出させるなどの対応をとっているが,授業を受けた上でのレポートの場合は,授業資料だけで書くのが難しいかもしれない。そう思って,講義の録音データを提供することにした(授業ラジオ)。授業に出ていた学生も,復習のために使うことができる。

 このような試みはかつてもやったことがある。その時は確か,教育実習に行くために欠席が多い学生への対応として講義の録音ファイルを授業サイトに掲載していた。教員養成大学では,副免(小学校教員養成課程なら,中学校教員免許など)をとるための実習を通常の授業期間に行うので,対応が必要だった。(調べてみたら,昔のサイトがインターネットの海の底に沈んでいた。「非公開ページ」というところに,講義の録音データを置いていたのだろう。)

【天気】晴れ。学生がいきいきとしているのを見るのはうれしいものだ。

 今学期の担当科目の授業サイトに,今後の予定部分を一通り掲載する。今学期は基本的にこれまでやった授業と変えていないので,以前の授業サイトを一部修正するだけで済んだ。実際の授業ではその都度微調整しているが,授業準備の忙しいときに授業サイトを更新するのは結構手間なので,大まかなところをまとめて先に掲載しておくのは省力化になるだろう。

【天気】曇り。日が照らないと何となく寒々しい。

 ちょっと思いついて,去年,あるいはそれより前の年は何をしていたのか,ということがすぐに分かる細工をこのブログにほどこした。単に日付(月日)をタグに付けるだけのこと。そのタグをクリックすると,2005年以降の同じ日の書き込みが表示される。

【天気】晴れ。朝は少し寒いくらいだが,昼間はまだ腕まくりだ。

総合演習の授業サイトづくり。他の授業サイトには成績評価結果を追加。

【天気】曇り。雨は降らなかったが,蒸し暑い。

 NetCommonsの新しいバージョンが出ていた。かつて1.xの頃,一度授業サイトを作るのに利用したことがあったが,使い勝手があまり良くないのでMovableTypeに戻してしまった(2005年度後期)。本サイトのNetCommonsについての書き込みはこちら

 今回,1.xから2.xにバージョンアップしたこともあり,再度試しにレンタルサーバーにインストールしてみた。デザインが洗練され,使い勝手も向上しているようだが,高機能で自由度が高いために,慣れるまでが大変だ。

 今年の夏の集中講義の演習でこれを使うかどうか(昨年度はMoodleを使った),もう少し研究が必要だ。

【天気】曇りのち雨。

 本サイトのデザインを変更した。過去の記事を読めるようにした。

 一斉休暇が終わった。今日からまた大学は営業再開。だが,我が研究室のフロアは実に静かだ。本日の最大のお仕事は研究室のサーバーの電源を入れること。夏休み中もそこから発信されている総合演習の授業サイトを利用して欲しいからだ。

 授業サイトだけでは不安なので,学習ガイドを作成する(A4, 9ページ)。結構な量になった。夏休み中にやってもらいたいことをその方法とともに詳細に書き記した。本来は,ガイダンスの時に配布すべき資料だが,遅くても無いよりはいいだろう。

【天気】晴れのち雨。昨日はとても過ごしやすかったが,今日はまた蒸し暑い。

 大学のパソコンのMac OSをLeopardにバージョンアップした。成績評価が終わってからということで、ずいぶんと遅くなってしまった。これからはTimeMachineでバックアップが取れるので安心だ。

【天気】晴れ。今日が一斉休暇の前日ということで、サーバーの電源を切る。休暇中に停電が予定されているため。

 総合演習の授業サイトに急いで情報を追加する。本当はもっと早くから作っていなければいけなかったのだが。

 この授業サイトは非公開だが,せっかく集めた情報なので,公開サイトにも転載した。

【天気】曇り時々雨。局地的豪雨あり。

 大学のサーバーに入れてあったMoodleを1.9.2+にバージョンアップする。しかも今回は三重大学版を使わせてもらった。今回は、集中講義の総合演習でのみ使用する。

【天気】晴れ。7月最終日。明日から1ヵ月半の夏季休業。既に学内は夏休みの雰囲気。

 総合演習の授業サイトについて検討。WordPressで作ることを考えたが,学生が相互に意見交換するための掲示板を作ったり,ファイルを交換したり,公開・非公開を制御したりなど,実現したい機能を考えるとWordPressでは難しいということが分かった。やはり,昨年度と同じくMoodleを使う必要がありそうだ。ちなみに,Moodleはすでに1.9.2 (2008.7.11)にまでバージョンが上がっている。

【天気】晴れ。

 本日記のブログツールWordPressのバージョンを2.5.1から2.6に更新した。新しいバージョンの新機能の目玉は,更新履歴が残ること。Wikiのような感じだ。

【天気】曇りのち晴れ。

 これまでMovableTypeで作っていたサイト(本日記サイトを含む)をすべてWordPressベースに移行した。しばらくこれで運用してみる。

【天気】曇りのち晴れ。

 授業サイトのCMSツールをMovableTypeからWordPressに変更する。phpをベースにしたタグ関係で慣れが必要だったが,無事移行に成功した。無料であるにもかかわらず,機能的には全く問題なかった。

【天気】曇り。

 新学期からは授業サイトもシンプルにすることにした。基本的に1科目1ページ。登録やログインも不必要。
 Moodleを使った授業サイトは様々なことができたが、かえって使いにくいものになってしまっていたのではないか。利用者が期待通りに増えなかったことを反省し、今度は思い切ってシンプルにするつもりだ。

【天気】曇り。

 Moodleを使って運用していた授業ウェブサイト(http://moodle.ohst.jp)を閉鎖した。1年半,3学期にわたって試してみたが,サイトの利用者は増えなかった。とりあえず閉鎖し,別の可能性を探ろうと思う。

【天気】晴れ。

 私の授業サイトが停止しているようだ。一斉休暇中の停電があったのだろうか。特に停電の連絡はなかったが。停電が原因なら、普及は一斉休暇後の20日になる予定。

【天気】晴れ。

総合演習のサイトを構築中。現在はゲストアクセス可。集中講義の欠点は、学生が調査したり、考えたりする時間が少ないこと。調査が不十分だとつまらない発表にしかならない。そこで今年は、とりあえず素材を与えた上で取り組むようにした。考える出発点としてはいいものだろう。また、関係する情報もいろいろ出てきている。情報共有の仕組みとしてWikiを導入。学生はどれだけ使えるだろうか。

 昨年度夏休みの集中講義から昨年度後期、今年度前期とMoodleを使って授業サイトを構築してきた。だいぶ慣れてきたので、このあたりでしっかりと評価検討をしてみたいと思う。そこで、受講者にオンラインでアンケートに答えてもらうことを考えた。このことについては、N氏がすでに実施しているので、それを参考にさせていただいた。Moodleで構築された同氏の授業サイトはとても参考になった。

【天気】曇りのち雨。

 理系の大学にいると、大学紀要の位置づけが極めて低いことに気づかされる。紀要は査読に耐えないダメ論文の発表の場、業績をでっちあげるための手段と考えられることも少なくないのではないだろうか。そのため、紀要に掲載された論文は業績にカウントされず、紀要に投稿しようという教員のインセンティブを下げ、その結果ますます紀要の質が落ちていく。悪循環である。
 それなら経費節約のためにも、紀要など廃止してしまえば良いのだろうか。私は紀要にも使い道があるので廃止はもったいないと考えている。
 まず、自由に投稿できるメディアがあるというのは、新しい研究をしたいときには便利である。新しい研究というのは時に既存のメディアに受け入れられないことがある。そのようなとき、まず紀要に発表し、そこから新しい分野が発展していくこともあるだろう。
 また、教育論文を載せてくれるメディアはまだ限られているので、それを掲載するというのも紀要の重要な役割だと思う。FDが重視されてきている現在、その重要性はしだいに増し得いくことだろう。大学教員は研究論文だけを書いていればいいという時代はいずれ終わるかもしれない。
 私は、昨年後期から授業サイトをMoodleで作り始めた。1年の経験をもとに、それについて報告をまとめてみたいと思っている。そうした報告を投稿する場として紀要はとても有り難い。

追記
 今年度からNIIでは学術雑誌公開支援事業を始めている。これは、紀要などを電子化して、オンラインで公開するというもので、とかく入手しにくい紀要の活用を進める有効な手段となるだろう。本学でもこの制度を利用すべきだ。

【天気】晴れ。

 今日も一日サーバと格闘。何とか授業サイトを新しいサーバに移行できた。OSのバージョンアップとマシンのパワーアップのためか、反応が少し速くなった。まだ改良の余地はあるが、とりあえず今学期はこれで行こうと思う。

【天気】晴れ。学内は相変わらずひっそり。

 休講になったので、これまで時間がなくてできなかった仕事をする。新しいサーバのセットアップ。なかなかすんなりとは行ってくれず、今日はFedora Core 6のインストールまで。モニタとの相性が悪いのか、グラフィック表示ができず、文字ベースで進める。

【天気】雨のち晴れ。大学は実に静かだ。

 新しい系列のサーバが立ち上がった。ここにMoodleを入れて、系列Moodleを作ると面白い。個人的にやっているよりはるかに影響力が大きいはずだ。シラバス検討会と合わせて、本系列の独自性を出すことができるだろう。
 とりあえず三重大学Moodleを参考にしたい。マニュアル(pdf)もいい。

 今年度も最終日。明日から新年度で、1週間後には授業が始まる。遅くなってしまったが、来年度の授業サイトの構築を始めた。
 今年度のひな形があるので、一から作るわけではないが、少し新しい試みも入れようとしているので、なかなか大変だ。情報を追加していくと、ごちゃごちゃしてきてかえって分かりにくくなる。スッキリ分かりやすく、しかも情報が豊富なサイトというのは難しい。
 さらに、つい最近Moodleのバージョンが上がった(1.6.5, 1.7.2., 1.8)。最近バージョンアップのスピードが上がっているように思う。なかなかついて行けない。1.7シリーズをしばらく使い続けようと思う。

【天気】曇り。こちらでも桜が見頃のようだ。

 来年度の授業でもMoodleを使うため、止まっていたバックアップサーバのOS以下の再インストールをして、メインサーバダウン時に備えた。どちらも頼りないマシンなので、早く立派なサーバに代えたい。今回ついでにMoodleを1.7.1+の最新版に更新した。pdf表示関係の改善が見られ良かった。サーバ関係で貴重な2日がつぶれてしまった。

 ICUのNさんの日記で、ICUでもMoodleの導入が進められていることを知った。別のICUの人の情報によると、ICUではWebCT, Blackboard, NetCommons, Moodleなどの複数のCMSを導入して比較検討しているとのこと。最初の2つは商用でかなり高価、後の2つはオープンソースで無料のもの。有料のものは使ったことがないが、どうも使いにくそうだ。無料の2つだとMoodleのほうが今のところ使い勝手がよい。NetCommonsは日本製なので頑張ってほしいが。
 Nさんは今春からMoodleを試してみるとのこと。現在はMovableTypeですてきな授業サイトを構築しているが、どのようなMoodleサイトができるか楽しみ。

4/29追記
 NさんのMoodleサイトがゲスト公開されていた。西洋史Iの授業サイト。参考になる。

【天気】曇り。

 3/20から授業サイトに障害が発生した模様だ。原因は今のところ不明。授業は終わっているため、復旧は急がない。たぶん3/24には復旧できると思う。

3/24追記
 17:04に復旧した。

【天気】晴れ。昨日あたりから春らしく、暖かくなってきた。

 来学期の授業サイトをどのように構築するか考える。Moodleを使うことは決まっているが、まだ十分使いこなせていない。どうすれば私のやりたいことが実現できるか頭をひねった。
 今学期活用したのは課題(assignment)モジュールで、これは期日を決めて課題のレポートを提出してもらうことができる。それに対する評価(点数やコメント)をフィードバックすることも簡単だ。
 しかし、このモジュールは私のやりたいことの一部しか実現してくれない。というのも、私は提出された課題を学生同士の間で見てもらいたいからだ。そのため私は、提出された課題をコピーアンドペーストして編集した上でフォーラムに投稿し、学生が読めるようにした。これはかなり手間のかかる作業だった。
 では、最初から学生がレポートをフォーラムに書き込むとどうか。学生同士が読めるのはよいのだが、後から提出する学生が先に提出した学生のレポートを読むことができるようになってしまう。ディスカッションするならそれでもよいが、課題のレポートとなるとかなり不公平だ。全員が提出し終わった時点で一斉に見られるようにしたい。しかし、Moodleのフォーラムモジュールではそれができない。
 そこで思いついたのが、用語集(glossary)モジュールを利用することだ。これは、文字通り用語集を作るのに適したモジュールだが、課題提出用にも使えることが分かった。これは、表示するのに教員の許可を必要とする設定があり、表示するかしなかを教員が制御できる。レポート提出期限まではそれを非許可にしておき、期限が過ぎたら許可すれば、私の意図通りになる。これは点数やコメントを付けることもでき、フィードバックも容易だ。また、用語集の間で書き込みの移動も手軽にできるため、クラス横断的な紹介もやりやすい。
 用語集モジュールの本来の目的である用語集作成も導入してみたい。受講生1人が毎回1項目ずつ書き込んでも、人数が多いのでかなりの項目数の用語集ができるだろう。自学自習を進める上で役に立つのではないだろうか。

【天気】晴れ。

 来学期の授業サイト構築へ向けて、サーバにMoodle 1.7.1+をインストールした。先に1.7を試したときと比べて、日本語化がかなり進んでいる。実用上全く問題ないようだ。来学期は、受講者以外の人もゲストとしてサイトの一部を見ることができるようにする。

2/2追記
 来学期に先駆けて、今学期分についてもゲストがサイトの一部を見ることができるようにした。

【天気】晴れ。

 私の担当科目の試験前日に授業サイトのサーバがダウンしたのだが、ログを調べてみたところ、そのころ以前に比べてかなり過酷なアクセスがあったことが分かった。それはサイト攻撃というようなものではなく、単に試験前に受講者が集中してアクセスしたということだ。再起動後もかなりのアクセスがあったが、それはなんとか乗り切った。今後の教訓は、試験前には一度再起動をかけて、アクセス集中に備える必要があるということ。
 それにしても、一夜漬け的な勉強の仕方は困ったものだ。授業でも計画的な勉強を促していたのだが。

【天気】晴れ。今日はセンター試験の前日で関係者以外入構禁止。

 1/16 7:48現在、授業サイトに障害が発生して、運用が停止されています。できるだけ早く復旧する予定ですので、しばらくお待ちください。

1/16 10:36追記
 授業サイトは復旧しました。

【天気】曇り。

 11時過ぎに研究室のあるフロアで停電があった。復旧に1時間以上かかっており、その間、ルータの電源が落ちて、授業サイトの運用が停止していた。今回のことで、無停電電源が正常に機能することが確認できた。

 1/9 10:20現在、授業サイトは復旧しています。ご迷惑をお掛けしました。原因はよく分かりませんが、サーバの再起動により復旧できました。

【天気】快晴。

 1/7(日)午前9時半現在、授業サイト(http://ohst.info/moodle/)に障害が発生し、停止中です。
 1/9(月)に復旧作業をする予定ですので、しばらくお待ちください。