キーボード
2010年8月21日 土曜日
1年前からMac miniをテレビにつなげて,動画などをテレビで見ることが多くなったが,その際に,キーボードをどうするかが問題になった。bluetoothキーボードを買ってみたが,あまり具合が良くなかった。結局,iPhoneにマウスアプリを入れて,キーボードとマウスの代わりにしていたが,その後iPadを買ったので,これをキーボードとマウス(トラックパッド)の代わりにしている。アプリはMobile Air Mouseを使っている。大きいので文字入力がしやすく,使っていないときにネット検索などもできて非常に便利だ。
【天気】晴れ。
2010年6月22日 火曜日
早起きしてiPhone 3GSにiOS 4をインストール。早速Bluetoothキーボードを試す。快適に入力できた。
【天気】曇り。
道具 /
6月22日,
iOS 4,
iPhone,
キーボード 最終更新: 2010.6.22
2010年6月15日 火曜日
携帯用bluetoothキーボードReudo Rboard for Keitaiが届く。早速iPadにつなげてみる。予想どおり非常に快適に入力できる。pomeraの有力なライバルだ。現在はiPhoneでは使えないが、新しいOSでは使えるはずだ。
【天気】晴れのち雨。iPhone 4の予約開始。オンラインショップは全くつながらない。
道具 /
6月15日,
iPad,
pomera,
キーボード 最終更新: 2010.6.16
2010年1月4日 月曜日
2010年の年頭に当たり,とうとうケータイを持つ決心をした。クルマと並んで,よほどのことがない限り持つまいとしてきた文明の利器だが,iPhoneが可能にする世界を一度は体験しておくべきだと判断した。性能的にも価格的にもかなりこなれた技術になってきたと思う。
1/7追記:
iPhone 3GS(32GB,ホワイトモデル)が届く。各種設定をして早速使ってみる。アプリもいくつか入れた。iPhoneを小型無線マウス兼キーボードにしてしまうAir Mouse Proはなかなかよい。テレビでネット動画を見る際のリモコンとして最適だ。
1/14追記:
Air Mouse Proは,すぐにパソコン側のソフトが終了してしまってうまく作動しないので,同様のアプリTouchpad Eliteを入れてみた。こちらは,パソコン側にソフトを入れる必要がなく,問題なく使える。これでパソコン画面をテレビに映して見る際にワイヤレスキーボードを使わなくて済み,非常に快適だ。
【天気】晴れ。
2009年8月23日 日曜日
今のテレビでパソコン画面を見るのにワイヤレスキーボードは欠かせないが,コンパクトで今の雰囲気にマッチするものを探していたところ,白くて小さなウインキー・ナノ・タッチプラス BluetoothタイプAL-BT077-WHを見つけた。対応機種はWindowsだったが,「Bluetoothドングル(レシーバー)使用の場合はドングル側のOSに依存します」とあったので,Mac対応のBluetoothドングル(アダプタ)を使えば大丈夫かと思って買ってしまった。しかし,Mac mini内蔵のBluetoothでも,外付けのドングル(プラネックスBT-MicroEDR1X)を使っても,MacのBluetoothドライバでこのキーボードの登録ができなかった(最後の登録キーを入力するところでうまくいかない)。
VMware Fusion上のWindowsではうまく使えるので,やはりこのキーボードはWindows専用と考えた方がよいのだろうか。Boot Campを使うと,MacをWindowsマシン化することができるので,そこではこのキーボードを活かすこともできるだろう。
8/25追記:Boot Campを使って,Windows Vistaをインストール。思い通りとなった。
道具 /
8月23日,
キーボード,
パソコン 最終更新: 2010.8.23
2009年8月16日 日曜日
ネットで提供されている動画を見ることが多くなってきた。パソコンで長時間の動画を見るのはつらいので,居間のテレビでパソコンの画面を見ることができるようにしたいと思っていた。かつては,使っていないWindowsデスクトップパソコンにビデオカードを挿して,テレビにつなぐこともしたが,場所をとるのとファンがうるさいので,しばらくしてやめてしまった。その後,必要に応じてノートパソコンをダウンスキャンコンバーター経由でテレビやビデオデッキにつなぐことをしていたが,いちいちつなぐのは面倒なので,小さなパソコンを常時テレビにつなぎたいと思っていた。
昨日,新しいMac miniが届いたので,古いMac miniをビデオラックに入れ,ダウンスキャンコンバーター経由でビデオデッキにつないだ。また,MacにはVMware Fusion 2を入れ,Windowsをインストールした(ネット上の多くの有料コンテンツはWindowsでしか見られないため)。これで,ネットの動画をテレビで見ることができるとともに,ビデオ録画できるようになった。また,ビデオの出力をハードウェアエンコーダー経由でパソコンに入力し,DVDビデオをパソコンで再生できる動画ファイルに変換することができるようになった。
ビデオ信号の伝送にはD端子コンポーネントビデオケーブルを用いることで,パソコンの画面(800×600)をちらつきなしにテレビに映すことができた。アナログ放送のテレビとあまり変わらない画質でネット経由のビデオを視聴・録画することができる。ハイビジョン対応の高画質テレビでないときれいには映らないのではないかと思っていたが、ブラウン管テレビでも十分実用的だ。アナログ放送が終わる2年後まで今のテレビを使っていきたい。
使用機材
【天気】晴れ。
2008年2月29日 金曜日
仕事上の機器はほぼ揃っているので、新しいモノを買う機会も少なく、さびしい思いをしているのだが、今回久しぶりに新しいキーボードApple Wireless Keyboard (JIS)を買った。
これまで使っていたのもアップルのワイヤレスキーボードなのだが、これは非常に大きくて、しかもキーのタッチが硬めのもの。柔らかいキーが好みの私にとっては、かなり使いにくいものであった。
今回のは、ノートパソコンのキーボードを独立させたようなもので、タッチは軽く、なによりコンパクトだ。机の上を広く使えるのはありがたい。デザインも銀色のPowerBook G4とよく合っている。
道具 /
キーボード 最終更新: 2009.8.23